『歯の健康相談』(職場歯科健診)参加者満足度99%!

レポート

年に一度は「口の健康から始まる全身の健康」を考えてみましょう

歯周病は成人の約80%にみられます

歯周病は全身の健康との関連性が深く、口腔の毛細血管から歯周病菌が侵入することで、糖尿病の悪化、動脈硬化、心筋梗塞のリスクになります。20~30歳代の若いうちに自分の口腔の特徴を知り、セルフケアの方法や生活習慣を見直すことが大切です。また、歯周病は自覚症状が少ない病気ですから、1年に1度の定期健診を受け、「口腔の健康」について自覚することが大切です。

 

日本口腔保健協会の「歯の健康相談」では・・・

口腔の状態や生活習慣にあわせた歯周病予防に重点をおいた内容で実施しています。

 

歯と歯肉の健康状態

自分のお口に適したブラッシング方法の体験

生活習慣、食生活、歯磨き習慣を伺い、歯周病・むし歯の原因について支援します

歯科衛生士が歯ブラシで歯垢(プラーク)を除去しスッキリ感の体験

気になっている口臭、口の渇き、顎関節のトラブルなどにお答えします

プライバシーに配慮し、衝立を配置し相談しやすい環境で実施します

 

 

「歯の健康相談」参加者の声

7月に実施したA社の参加者(174名)アンケート調査から・・・

歯周病を予防するためにはセルフケアの向上と定期的なプロフェッショナルケアが大切です!

歯磨きレッスン

 

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